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ダイエット食

コンニャクを料理すると何だか身体が軽く感じました。
そこで翌日に体重を測ると、すごい!減っていたんです。
コンニャク以外は普通に食べていたと思うのですが。

コンニャクや、いわゆるダイエット食品というのは効果があるんだなあというのが実感。
で、コンニャクをストックするようになりました。
煮物とか味が染みたら美味しくなるし、続けるといいかと思って。

あとはもやしとかです。
もやしも、たまに食卓に上ります。
でもレパートリーが少ないので、炒めるとか茹でるくらいしかしません。

コンニャクは麺がないときに、焼きそば風にしてキャベツを一緒に炒めて本物のように味付けしただけですが、これがダイエット食になったのでした。
粉ものと呼ばれるものは、大抵脂肪を増やします。
まず炭水化物が多いし、油分や脂肪が多くなります。
お好み焼きやたこ焼きもそうですね。
だからたまにしか食べません。
後でのどが渇いて水分をとるので、身体が浮腫みやすくなるからです。
それでも食べたいなと衝動に駆られることがあるので、そんな時はちょっと工夫したりします。

今日はコンニャクの焼きそば風炒め。
またもやしがいっぱいで、麺がほんの少しの焼きそばの時もありました。
それでも美味しいし、お好み焼きと両方食べれます(笑)

そんな苦心工夫を楽しんでいたので、今日も粉ものメニューにしました。
まあ、そんなに食べなければ普通の食事のようにヘルシーになる予定でした。

でも、作りすぎました(苦笑)
コンニャクで焼きそばを作り、普通のお好み焼きを焼いているうちに味見しながら食べてしまいました。
それでそれが誘い水となり、いつもの二倍食べました。
まあコンニャクだし、ダイエット食になるから多分そんなに影響ないかな?大丈夫かな?というクエスチョンと共に、食の進む自分をそのままにしておきました。

食べたら太りますよね~。
これは当たり前の方式なのでした。

コンニャク麺で終わればダイエット。
それ以降の食事で、言わずともそれなりに脂肪と浮腫みがつきました。
体重計測やめておこうかなと思えたのですが。

いや現実を直視しなければ、努力する意味がないのでちゃんと計測します。
ダイエット食だからと安心して食べすぎました。
だけど本当はどんな食事でも、適宜に楽しんでよく噛んで自分の満足度を知ることが大切なんだろうと思います。
別にコンニャクばかりでなくても、一つ一つの食材を大事にして食べ過ぎないこと、が結局健康とかダイエットにつながるんですね。

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